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昭和58年、初当選時から今現在まで、一貫して「政治の原点は命である」を政治理念に議会活動を行っております。 全62議員中、最多質問者として、本会議場で一般質問を継続中です。 誰にも負けない、宮城のギネスに載るほどの活発な宮城県議会今野たかよし議員の議会活動をご覧ください。 自民党県民会議の古参議員として若い議員を指導しています。 このページからは、本会議の発言議事録を抜き出して、宮城県議会ホームページへリンクしています。 また、質問草案が纏まってから議事録が公開されるまでの間、Word文書で草案を公開しております。 草案の詳細を精査し、文言の整理を行ってから本会議の一般質問へと繋がります。 精査中に問題が解決することもありますし、精査の結果、質問には不適切と考え、発言を控える事もあります。 草案内容と実際の一般質問内容の差異はご理解頂きたいと存じます。
この他に、各委員会での発言も積極的に行っております。 詳細は宮城県議会ホームページ「会議録の検索」よりご覧下さい。 |
| 平成23年11月 | 第334回定例会 | 放射能汚染と被曝被害について、路面下の空洞化陥没事故について、修復腎移植の推進を求める意見書について |
| 平成23年8月 | 第333回定例会 | 宮城県震災復興計画について、高齢化と糖尿病の激増による慢性腎臓病について、教員採用と常勤講師数の推移について、天下り行政の弊害について |
| 平成23年8月 | 第332回臨時議会 | |
| 平成23年5月 | 第331回定例会 | 知事の復旧・復興に対する取り組みについて、災害時の透析医療について、応急仮設住宅の資材高騰について |
| 平成23年2月 | 第330回定例会 | 性犯罪前歴者とGPSについて、糖尿病と腎臓移植について、小鶴沢処理場の問題点について |
| 平成22年11月 | 第329回定例会 | 県とロシアとの交流のあり方について、腎移植促進に向けた県の取り組みについて |
| 平成22年9月 | 第328回定例会 | 市町村財政赤字と人工透析医療について、糖尿病がよくなる糖質ゼロについて、捏造石器と東北歴史博物館の後遺症について |
| 平成22年6月 | 第327回定例会 | |
| 平成22年2月 | 第326回定例会 | 宮城県医療費適正化計画について、県の財源確保について、農業ヘルパー事業について、捏造問題について |
| 平成21 年11月 | 第325回定例会 | 産業振興と雇用の確保について、老人介護保険施設のあり方について、地面の陥没について |
| 平成21年9月 | 第324回定例会 | |
| 平成21年6月 | 第323回定例会 | |
| 平成21年2月 | 第322回定例会 | 女川原子力発電所について、原材料価格高騰対応等緊急保証制度について、捏造石器の問題について |
| 平成20年11月 | 第321回定例会 | 女川原子力発電所について、原材料価格高騰対応等緊急保証制度について、捏造石器の問題について |
| 平成20年9月 | 第320回定例会 | 宮城県信用保証協会と責任共有制度について、汚染米、食の安全について、災害救助と震災復興について |
| 平成20年8月 | 第319回臨時議会 | |
| 平成20年6月 | 第318回定例会 | 防災体制について、福祉行政について、東北歴史博物館について |
| 平成20年2月 | 第317回定例会 | 宮城大学の地方独立行政法人化について、中国産ギョウザ中毒事件について、財団法人宮城県環境事業公社について、捏造石器問題について |
| 平成19年12月 | 第316回定例会 | 教育問題について、泉が岳自然の家の廃止について、建築確認審査について、循環ろ過式天然温泉について、氷河期の捏造石器について |
| 平成19年10月 | 第315回定例会 | 食の安全安心について、ポジティブリスト制について、世界遺産申請と自然保護について、捏造問題について、精神障害者の地域生活移行について、 |
| 平成19年6月 | 第314回定例会 | コムスンの不正請求について、包括外部監査結果報告について、教育委員会のあり方について、信用保証協会について、特別管理廃棄物問題について |
| 平成19年5月 | 第313回臨時議会 | |
| 平成19年2月 | 第312回定例会 | エジンバラ産後うつ病について、介護サービス情報の公表制度について、障害者施設運営について、有害鳥獣駆除について、宮城県信用保証協会について、女川原発について、捏造石器問題について |
| 平成18年12月 | 第311回定例会 | 宮城県信用保証協会について、基礎的自治体組織について、食の安全について、医師不足問題について、捏造石器問題について |
| 平成18年9月 | 第310回定例会 | 小山広域保健衛生組合について、旧石器捏造問題について、駐車禁止除外指定車標章について、宮城県社会福祉協議会について、自然の家について |
| 平成18年6月 | 第309回定例会 | 旧石器捏造問題について、宮城県社会福祉協議会について、村井県政の諸課題について、シンドラーエレベーターについて |
| 平成18年2月 | 第308回定例会 | 宮城県社会福祉協議会について、NPO法人について、県警の組織機構改編について、捏造石器問題について |
| 平成17年11月 | 第307回定例会 | 宮城県社会福祉協議会について、社会福祉事業振興資金や生活福祉資金の貸し付け返済状況について、捏造石器について、NPO財産管理サポートセンターについて、こども病院について |
| 平成17年9月 | 第306回定例会 | 竹の内廃棄物最終処分場の問題、捜査報償費の問題、こども病院について、宮城県陸上競技場サブトラック問題、宮城スタジアムについて、新宮城県社会福祉協議会について、郊外立地規制について、仙台中央警察署跡地について |
| 平成17年6月 | 第305回定例会 | 悪あがきと粉飾予算について、農政問題について、農業への企業の参入促進について、農業の担い手の確保育成について、報償費と政務調査費について |
| 平成17年2月 | 第304回定例会 | 質問に対する行政の対応について、犯罪捜査報償費について、県有財産の売り払い処分について、財団法人厚生病院について、捏造遺跡の学問上の問題 |
| 平成16年11月 | 第303回定例会 | 指定管理者制度の導入について、捏造旧石器と県行政について、知事の政治姿勢について、フィブリノゲン製剤について、こども病院の外部評価について |
| 平成16年9月 | 第302回定例会 | 人工妊娠中絶と児童虐待について、旧石器発掘捏造事件について、全日本中学校英語弁論大会について、医療諸課題について、病院の結核病床とその対策について |
| 平成16年6月 | 第301回定例会 | |
| 平成16年2月 | 第300回定例会 | 緊急経済産業再生戦略について、耐震化の整備について、生活者の支援について、中小企業の再生について、救命救急医療について、東北旧石器文化研究所の解散について、仙台城本丸跡発掘調査について、県民の幸せと障害者の福祉向上のために県政をつかさどる姿勢について、知的障害者施設の解体について |
| 平成15年11月 | 第299回定例会 | 浅野県政の姿勢について、こども病院を受託する財団法人厚生会について、医療福祉中核施設の整備事業問題について、補助金対象の補助事業について |
| 平成15年9月 | 第298回定例会 | 少年犯罪の凶悪化と治安対策について、県立こども病院の医療機器入札と業務委託について、旧石器捏造問題と告発について |
| 平成15年6月 | 第297回定例会 | 知事の姿勢について、田島良昭氏について、仙台厚生会病院の目黒院長について、地震災害について、組織的捏造石器事件について |
| 平成15年5月 | 第296回臨時議会 | |
| 平成15年2月 | 第295回定例会 | 捏造事件について、県立病院運営について |
| 平成14年11月 | 第294回定例会 | 宮城大学について、〇九〇金融について、フードの安全安心について、捏造旧石器問題について |
| 平成14年9月 | 第293回定例会 | 外来魚被害緊急対策事業について、公益通報者保護制度について、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律について、宮城大学の管理運営について、警察官の適正配置について |
| 平成14年6月 | 第292回定例会 | 捏造石器問題について、次世代の新エネルギーについて、食品衛生管理と食品の安全・安心について |
| 平成14年2月 | 第291回定例会 | 財政再建について、遺跡発掘捏造問題調査について、新エネルギーについて |
| 平成14年1月 | 第290回臨時議会 | |
| 平成13年11月 | 第289回定例会 | 徳陽シティ銀行破綻について、住宅供給公社について、議員宿舎用地について、遺跡捏造問題について、狂牛病について |
| 平成13年9月 | 第288回定例会 | 宮城大学問題、談合問題について、捏造石器について、県立病院健全化計画について |
| 平成13年6月 | 第287回定例会 | ハンセン病国家賠償請求訴訟について、官製談合について、入札制度について、子ども病院について、外郭団体について |
| 平成13年2月 | 第286回定例会 | 宮城大学運営協議会について、財団法人宮城総合研究所について、機能的電気刺激治療について、地域結集型共同事業について、インフォームド・コンセントについて、教科書採択審議会について |
| 平成12年11月 | 第285回定例会 | 東北旧石器文化研究所について、宮城大学大学院設置について、開研のキックバック事件について |
| 平成12年9月 | 第284回定例会 | 宮城大学問題について、脅迫電話について、一般競争入札について |
| 平成12年6月 | 第283回定例会 | 県が出資している第三セクターについて、ワールドカップで生じる問題点、青少年の非行問題について、警察の情報公開について |
| 平成12年2月 | 第282回定例会 | 県の外郭団体で続発した不祥事の問題、宮城大学の問題、小中学校の教科書の選定問題、宮城県指名プロポーザル判定会の問題、暴走族抑止対策や交通安全教育について |
| 平成11年12月 | 第281回定例会 | 県立宮城大学について、宮城県農業短期大学再編整備検討委員会について、大学院基本構想について、仙台中央警察署の移転建設について、宮城県総合計画の中間案について |
| 平成11年9月 | 第280回定例会 | 県立宮城大学について、三本木町の中核施設について、二〇〇〇年問題について |
| 平成11年6月 | 第279回定例会 | |
| 平成11年5月 | 第278回臨時議会 | |
| 平成11年2月 | 第277回定例会 | 宮城県議会の保有する情報の公開に関する条例について |
| 平成11年1月 | 第276回臨時議会 | |
| 平成10年12月 | 第275回定例会 | |
| 平成10年9月 | 第274回定例会 | 宮城県行政改革推進計画素案関連、人事、組織、組織再編成のスケジュール、県債残高、総合計画、徳陽シティ銀行の経営譲渡の問題、仙台空港アクセス鉄道の問題、ダイオキシンの問題、旧第一エージェンシー用地問題 |
| 平成10年6月 | 第273回定例会 | 公文書の一時保管庫として管理されている鉄筋コンクリート四階建ての空きビルの件、徳陽シティ関係、青少年を取り巻く環境、青少年の薬物乱用の増加とその防止対策、県の出資法人の問題、日本体育協会に関して |
| 平成10年 | 第272回臨時議会 | |
| 平成10年2月 | 第271回定例会 | 少年非行の防止と青少年健全育成の方策、借金体質が強まってきた県の財政問題、二〇〇〇年四月から導入される介護保険制度の問題、食品衛生SRSVについて、公共工事をめぐる談合疑惑問題への対応などについて |
| 平成9年12月 | 第270回定例会 | 深刻な社会問題、教育問題を引き起こしている青少年の非行をめぐる子供たちの社会環境について、徳陽シティ銀行の営業譲渡問題に対する県の処置について |
| 平成9年9月 | 第269回定例会 | クリプトスポリジウム、ダイオキシンの問題について、少年犯罪について、知事の県政について |
| 平成9年6月 | 第268回定例会 | 集団検診の問題と、少年たちの凶悪犯罪事件への対応、知事の政治姿勢について |
| 平成9年2月 | 第267回定例会 | |
| 平成8年12月 | 第266回定例会 | |
| 平成8年9月 | 第265回定例会 | |
| 平成8年6月 | 第264回定例会 | 浅野知事の県政に対する基本姿勢、宮城県福祉事業団の人事問題、カラ出張による不正事件、青少年の健全育成、大腸菌O157による集団食中毒について 浅野県政への不信感と、その危機的状況を憂慮し、一般質問を行う。 通常、副議長が一般質問を行う事は無い。宮城県では初めての試み。 |
| 平成8年2月 | 第263回定例会 | |
| 平成7年12月 | 第262回定例会 | |
| 平成7年9月 | 第261回定例会 | |
| 平成7年6月 | 第260回定例会 | |
| 平成7年5月 | 第259回臨時議会 | 宮城県議会副議長就任(任期2年) |
| 平成7年2月 | 第258回定例会 | 阪神・淡路大震災からの教訓、地域防災計画の見直し、情報収集、伝達の重要性、救急医療について |
| 平成6年12月 | 第257回定例会 | 保健医療福祉総合化中核施設群の見直し問題、宮城県スポーツ少年団の問題 |
| 平成6年9月 | 第256回定例会 | 保健医療福祉総合化中核施設群について、計画の見直しが進められている問題、健康保険法の一部改正に伴う入院患者の食事経費の負担に関する問題、県の外郭団体をめぐる問題などに関連した事項、宮城県農業短期大学について |
| 平成6年6月 | 第255回定例会 | 県立大学周辺整備、ホームヘルパー制度、海洋汚染等について |
| 平成6年3月 | 第254回定例会 | 財政問題、県の財務監査の問題、県民の知恵を拝借する各種審議会の問題に絡むテレビなどマスコミの報道と青少年教育の問題、救急医療の診療報酬の問題、家畜体処理施設の問題 |
| 平成5年12月 | 第253回定例会 | 本県の総合計画に対する御見解とともに、県の福祉政策、対話の県政などについて |
| 平成5年10月 | 第252回臨時議会 | |
| 平成5年9月 | 第251回定例会 | 救急医療の問題及びテレビ番組と子供たちの情操教育の問題などについて |
| 平成5年6月 | 第250回定例会 | 救命救急医療及び工業振興の問題、子供向けテレビアニメ番組の問題 |
| 平成5年5月 | 第249回臨時議会 | |
| 平成5年3月 | 第248回定例会 | 痴呆性老人収容施設の設備及び運用、議会と行政当局の信頼関係、エイズ患者の蔓延防止の問題、スポーツ少年団育成の問題と各地域で少年たちのスポーツ振興のために活躍されているボランティアの方々の問題について |
| 平成4年12月 | 第247回定例会 | |
| 平成4年9月 | 第246回定例会 | 救急医療問題、私学振興、並びに青少年問題、ゴミ問題について |
| 平成4年6月 | 第245回定例会 | 建設産業廃棄物の不法投棄防止に関する再資源利用の促進について、小中高校生の暴力事件の増加に関する教育の問題について、在宅福祉サービスの充実強化と特別養護老人ホームの整備など、高齢者保健福祉対策について |
| 平成4年3月 | 第244回定例会 | 学校五日制に関連した諸問題について |
| 平成3年11月 | 第243回定例会 | 宮城県スポーツ少年団の育成問題、続いて観光行政の問題、県民医療拡充のために自衛隊病院を活用する提言、温泉及び冷鉱泉から出る砒素、水銀等の有害物質について |
| 平成3年9月 | 第242回定例会 | 青葉山ゴルフ場の問題と救急医療及び看護婦対策の問題、廃棄物の問題、消費税導入の問題 |
| 平成3年7月 | 第241回定例会 | ごみ処理の問題を含めた環境美化対策、看護婦に関連した問題、救急医療の問題、高齢社会の到来に備えた人口対策及び警察行政について |
| 昭和62年2月 | ||
| 昭和62年2月 | 第220回定例会 | 中学校の実態と、部活等の指導員の養成について |
| 昭和61年12月 | 第219回定例会 | 県民スポーツ振興のための体育指導者の問題と、高齢化社会になっても高齢者の技能を十分に活用するための方策の一端、及び高齢化社会を支えることになる青少年育成の問題などについて |
| 昭和61年9月 | 第218回定例会 | |
| 昭和61年7月 | 第217回定例会 | 子供たちの非行及び校内暴力の問題 |
| 昭和61年2月 | 第216回定例会 | いじめの問題、宮黒保健所、ホテル火災、宮城県体協のあり方について |
| 昭和60年12月 | 第215回定例会 | 各種の公共事業をめぐってのトラブルについて |
| 昭和60年9月 | 第214回定例会 | 海外研修制度の運用、校内暴力事件、船形山のブナ林の伐採問題について |
| 昭和60年6月 | 第213回定例会 | 仙台市の政令指定都市問題に関連する諸問題と、宮黒保健所問題 |
| 昭和60年3月 | 第212回定例会 | 自動車運転免許センターの移転に伴う諸問題、東北大学医学部に新設されることになつた救急部に関連した救急医療対策の問題、及び地域産業振興対策の一つとして、園芸作物の中から鉢物の普及策の件 |
| 昭和59年12月 | 第211回定例会 | 青少年に悪影響を与えている有害図書の問題、特にその陳列販売の規制問題などについて |
| 昭和59年10月 | 第210回定例会 | 国民健康保険事業に関する県の対応の問題及び県内の一・五次地域産業の振興対策について |
| 昭和59年6月 | 第209回定例会 | 保健所の設置に関する問題と、人口十一万を超す、県内第三の都市になつた泉市にいまだに警察署が設置されていないという問題、更に、仙台地下鉄南北線を泉市七北田以北に延伸することをめぐる諸問題などについて |
| 昭和59年2月 | 第208回定例会 | 観光地の災害防止対策及び県道岩切根白石線工事について、救命センターについて、テレトピア、の件 |
| 昭和58年12月 | 第207回定例会 | |
| 昭和58年9月 | 第206回定例会 | 夜間診療の充実を中心とした公的公立病院の救急医療の問題、先般の山林火災に関した事項と、将来の県土緑化対策、及びスパイクタイヤ対策に絡む舗装道路の道路工材などの件 |











